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肝試し肝試し(きもだめし)とは、人が本来持つ恐怖心を抱くような場所、すなわち暗闇や、恐ろしい場所を巡るなどして度胸を試す遊びである。夏の風物詩とされる。学校のクラブやスポーツ少年団などの合宿でしばしば行われる企画で、夏休みの思い出作りとしても楽しい。事前
しかしどうして理科室は怖いとみんな言うのでしょうか???昔から怖いところと言われていますが・・・・昔私達が行く理科室の標本はかなりグロテスクで怖い感じがしていたのですが、今の学校にある標本は何だか可愛い感じでまったく怖さがないんです
やっぱり理科室が怖いのは標本のせい???で、肝心の肝試しはぜんぜん平気な子、最初から泣きわめく子、ものすご〜く用心深い子といろいろでした
泣く程怖がってくれると楽しくなる大人げない私。最後は花火をして終了!!夏の花火は生きているうちにあと何回みれるのかなぁ〜と思うと、とても貴重な体験に感じます。綺麗なものは心が癒されます
昨日とても辛い出来事があったのですが、子供達のパワーと綺麗な花火をみて、前向きに考えようと思えました。すべては偶然でなく必然。そしてこの世は魂の修練の場。辛い時程明るく穏やかに。又ひとつ新たな試練を貰えたことに感謝しながら乗り越えようと思っています。今日も合言葉は    Trackback